自己採血で血小板生成をする堺市のインプラント
堺市南区の田中歯科内にある堺泉北インプラントセンターでは、ヨーロッパ最高権威の国際学会で認定指導医として認められた院長先生が最新の設備機器と技術で世界水準の治療を行っています。
インプラント治療では顎の骨に人工の歯根を取り付けますので、顎の骨の量や密度が治療の予後を左右する大切なポイントです。
骨の状態によっては、骨移植や骨造成が事前に必要になるケースもあります。
田中歯科では、治療の前には患者さんから少量の採血をしています。
この血液を最新の遠心分離機で処理し、濃縮血小板を生成しています。
この血小板は、インプラント手術後の止血促進や骨の造成が必要な場合にはその材料として使われます。
自己採血による処置なので安心です。