令和に箕面市で開業した新しい眼科医院
大阪府箕面市のこじま眼科は2020年に開業したばかりの、当地では比較的新しい眼科医院です。
院長は奈良県の大学を卒業した後、県内の複数の医療機関で長く眼科医として勤務してきており、古巣の大学附属病院に勤務していた頃にはアメリカの大学へ留学し、現地で黄斑に関わる病態や治療に関する研究も行ってきました。
そんな経験をへて開業したこの医院では、自身の専門である黄斑疾患を中心に眼の病気を全般的に対応しています。
最新の医療機器を用いてできるだけ正確に眼の様子を診断し、患者の希望を取り入れて治療を行うよう努めることにより、理念として掲げているやさしい医療の提供を目指します。
こじま眼科は箕面市の中央線沿い、ドラッグストアチェーンの店舗の隣にあります。
近くには路線バスの桜ヶ丘停留所があり、ここで降りたあと西に40メートルあまり移動すれば医院にたどりつくことができます。
医院の敷地内には来院者用の駐車場はありませんが、隣のドラッグストアの27台収容可能な駐車場を利用することが可能なほか、周辺にも利用可能な駐車場が多数有ります。
診療は午前と午後に分かれており、午前は平日および土曜日の8時30分から12時30分まで、午後は月曜日と金曜日の16時から19時までの時間帯に診療を行っています。
午前の終了時間から午後の開始時間までかなりの間隔があいていますが、これは14時から16時までの時間帯を予約の患者の対応にあてているためです。
562-0046
大阪府箕面市桜ケ丘3丁目9?19
072-722-1717