福山市の苦痛のない検査をするクリニック

胃がんや大腸がんは男女共に死亡率の高い病気ですが、早期発見早期治療すれば完治することも可能です。

しかし毎年受けている健康診断では、胃の検査はバリウム、大腸検査は検便という人が多いです。

バリウムでは発見率が少し低いですし、検便ではその時に血便などの症状が出てないと分からないことがあります。

自覚症状も少ないので気付いた時には手遅れということも珍しくありません。

ある程度の年齢になれば内視鏡検査を受けるようにしましょう。

しかしこの検査はイメージが悪く辛い、苦しい、痛いというイメージが先行している人や過去に検査を受けて、そのような思いをして二度と受けたくないという人も多いのが現実です。

でも楽な方法があるので、そちらのクリニックで検査することをお勧めします。

広島県福山市にある、ふじさわ内科には消化器内科があり、そこで胃カメラや大腸カメラなどの内視鏡検査行うことができます。

この検査を行うとほんの少しの病変も見逃すことはないので早期発見早期治療に役立ちます。

場合によっては、その場で病変を取り除くことができます。

しかし胃カメラや大腸カメラは、苦痛が伴うもので受けたくないという人はたくさんおられます。

胃カメラを口から入れると息苦しい、痛い、辛いという方が多いのが現実で、そのような方には静脈麻酔を使って、ほぼ眠っているような状態で検査を終えることができます。

静脈麻酔に抵抗がある人は、経鼻内視鏡検査もできるので、そちらも呼吸が楽になるのでほとんど苦痛はありません。

720-0073

広島県福山市北吉津町3丁目11-16

084-925-1060

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